2010年1月26日火曜日

Hypermotard 1100 S 九官鳥 の燃料タンクのキャップを艶消しブラックへカスタム。







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こんばんは〜甲斐です。

最近?鎌倉の鈴木さんや横須賀のJUNさんが猛烈にカスタムモディファイの記事を
一生懸命に更新するものですからついついボクも熱くなってしまいました。


さてさてボクの黒いハイパー九官鳥号のタンクアッパーパネルは
既にDucati Performance社製のブラックカーボンパネルへと交換してあります。
この黒いカーボンのパネルとペイントで塗られた銀色の燃料キャップがイマイチでした!
色も素材感も何となくですが違和感があり、どうも見た目のマッチングが悪いのです。
キャップ本体のカタチや切り込み式造形美はそれほど嫌なカタチではありません。
とりあえず純正のペイントの塗装膜を全部剥がして鏡面仕上げで磨き込んでみました。
それでも期待する程の美しさは残念ながら滲み出ませんでした。

今度はフラットブラック「艶消しの黒」で特殊耐熱ハードペイントを施してみました。
艶消しの黒いカーボン素材にはドンピシャリで結構なかなか引き締まる感じです。
簡単な気分転換ですが、カスタムモディファイってホント面白いですね!
EXシステムのマフラー管は只今鏡面仕上げ加工へと出しております。
竹ちゃん。カーボンパネルは近いうちに引き取りに伺いますから待ってて下さいね!



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甲斐 孝志

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