2009年12月22日火曜日

最近流行のネパールカレー料理「スンガバ」にて!





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こんにちは〜甲斐です。

多分今日の夜もこのスンガバさんへ行く事になると思われますが、
そうです。最近みんなの間でスモールヒットのネパール料理のカレー屋さんです。
スンガバ専用「R」駐車場に雌カブト虫
「カイエンを余裕でこの駐車場へ仕舞いました。」
一方通行ですから大通りまで出てから入れなくてはなりませんが、
嬉しい駐車スペースです。

肌面ではありませんが、
この日の参加メンバーは伊勢佐木モールの住民ポール吉田さん。
新山下ASMの創始者、金山総店長、運転手のボクと肌の色が同じ加古の4人でした。
今日の夜は肌面ですからオールメンバー6人の勢揃いだと思いますが!
伊勢佐木町の住民ポール吉田さんが怪しげな
インターナショナルテレホンカード「国際電話通話割引カード」を持っていました。
韓国の彼女にラブコールをするくらい頻繁に使用しているらしく、
その割引率も半端ではありません。
知らない世界でしたが時代は進化しているのですね!

この日はスンガバの店主さん、
エレベスト山脈で高度5,000メータ付近にしか棲息していない貴重なお茶を
僕らにご馳走してくれました。レア中のレアで滅多に飲めないお茶らしいのです。
味は何処となくアジアンチックな香りだとASMの金山さん。
吉田さんはハーブティーでも少し薄味かな?と喜んで飲んでいました。
ネパール秘話で面白かったのは、実はエレベスト登頂にはお金が必要らしいのです。
日本の富士山登頂とかは特に有料ではありませんが、
エレベストの山は標高5500メートルまでは無料ですけれど、
その先の頂上を目指す人達には500万円相当の登頂諸費用が発生するらしいのです。
2人で登れば日本円で約1000万円という計算です。リッチな人しか登れないのですね!
エレベスト山は年間に平均6人くらいの登頂者が行ったきりで帰って来ないそうです。
見つける事も出来ない場所で永久凍土でその時の細胞のまま寝ているのかも知れません。
こんどネパール国内でみんなで肌色の面会日を主催してみたいと!
ダイナミックな企画を企てるASMの金山さん。
帰ってこられないアンラッキー6人のメンバーにだけは登録御免です。
さてさて〜今日の夜は夜でスペシャルなメニューをご馳走してくださるようで!
ホント楽しみです。



スンガバ 「SUNGAVA」
横浜市中区扇町2−4−5番地
TEL:045 633 2468



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甲斐 孝志 

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